近親相姦、女の悦びを主人の弟によって開発された 告白体験談

見合い結婚だった主人は、クンニやフェラチオといったオーラルセックスを好まなかった。
いたって淡白なセックスは、気持ちよさなんてなくて、ただの子作りのための運動という感じだった。
だから、主人の弟のY男に犯されるまで、私は女としての悦びを知らなかった。
線の細いインテリの主人とは対照的なY男は、筋肉質でたくましいカラダと強引さを持っていて、私は抵抗らしい抵抗ができなかったのだ。
ある昼下がり、大学が休講になったからと、主人の留守中にY男がやってきたとき、私はなんの疑問も持たずに、家にあげてしまった。
廊下から居間に案内する私を後ろから抱きしめたY…
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